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ここで紹介するヒプノセラピストは、株式会社日本メンタルヘルス研究所が主催するヒプノポテンシャルコースを修了され、ヒプノセラピストとして活躍している皆様の連絡先です。
あなたのためのヒプノセラピストに出会えることを祈っています。

活躍中のヒプノセラピー講座卒業生
東京都
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四国・九州・中国・沖縄
<ヒプノセラピストの選び方>
ヒプノセラピストは、あなた自身の心の旅を共にする「船頭」役のような存在です。道案内をお願いするためには、案内役との間の信頼「ラポール」がとても大切です。下記の情報は、セラピスト選びの際のアドバイスです。
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セラピストの印象を大切にしましょう。 |
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電話をした、あるいは直接お会いした際のセラピストの印象を大切にしてください。セラピストとは、心のガイド役です。あまり良くない印象を受けた場合は、心くばりに欠けたセラピストである可能性があります。この印象は、会話の中で感じることができるので、複数のセラピストに電話をしてみるのがよいでしょう。 |
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説明をしっかりとしてくれる |
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セラピーは無料ではありません。セッション料をお支払いすることに対する責任感をしっかりともっているセラピストを選びましょう。例えば、セッションの内容をしっかりと説明してくれる、料金体系が明確であるなど、疑問や不安な点に答えてくれる説明義務を果たしてくれる人そのようなセラピストがよいでしょう。キャンセル料金もしっかりと聞いておきましょう。 |
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セラピストの傾向性を聞く |
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ヒプノセラピーは大きく分けて、3つの方向性があります。
1)行動修正 2)退行催眠 3)過去生療法
それぞれの特徴があり、セラピストによっては得意な分野があったりもします。どの分野に長けているのか、聞いてみることもヒプノセラピスト選びに役立つでしょう。 |
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通いやすいかどうか |
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ヒプノセラピーは平均8〜12回ほどのセッションを必要とします。そのため、ある程度セッションルームへ通う必要があります。ご自身のご予算を考えて、通いやすい、あるいは交通費のゆるす範囲で選ばれることをお勧めします。
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上記について、セッションを受けてみたいヒプノセラピストに当てはめながら、ご自身の選択にてヒプノセラピストを選出し、ご連絡してみてください。
<ご注意>
最近催眠療法士の名で開業し、セクシャルハラスメントを起しているセラピストの問題が浮上しています。日本ヒプノセラピー協会ではリラクセーションによる催眠誘導を指導しており、この方法は身体に触れずに行うことができます。また、セッションを理由に誘い出す自称ヒプノセラピストも存在している報告があがっておりますので、くれぐれもご注意ください。
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